社 歴
昭和23年9月 『南研磨布紙製造所』として現在の場所(北葛城郡二上村畑2246番地)に
南信夫がマルみ印布紙サンドペーパーの製造工場を創業した
★ 全国の職人さんに、ペーパーを直売
柄ずりペーパー用途(櫛・刷子・歯ブラシの柄・印材)
角ペーパー用途 (マージャンパイ・和ぞうりのコルク芯・木箸・竹箸・刃物の柄)
昭和51年4月 三共理化学鰍ニの取引をきっかけに『ミナミ研磨布紙販売部』を奈良県
大和高田市西三倉堂1丁目5-12に設立。
以後、仕入れおよび販売はすべてこの社名とした。
昭和52年 ノリタケ(現鰍mCA)との取引が始まる。
昭和53年6月 研磨輪の製造をはじめる
昭和55年2月 すべてのサンドペーパーの製造をやめて、研磨加工業界に転換する。
不織布フラップホイールの製造も始める
6月 南 信義が代表者となる
昭和57年4月 クレノートン鰍ニ取引を始める。以降『南研磨布紙製造所』に社名を戻し、
現在に至る
昭和60年7月 昭和電工研装鰍ニ取引を始める
平成 7年10月 事務所を大和高田市から現在の場所(香芝市畑7丁目2-14)に移転し現在に
至る

